このサイトは、javascriptを使用しています。javascriptをONにしてください。

ダーツとジョギングとPS4



プロフィール

旧ZAKUさん

Author:旧ZAKUさん
老兵は死なず、ただ消え行くのみ

ブログ内検索
DMM広告
最新記事
カテゴリ
お願い的ランキング
DMM広告
シンプルアーカイブ
リンク
RSSリンクの表示

自己顕示欲

半袖で外に出ると肌寒くて町で浮く。衣替えのタイミングがヘタどうも私です。

ソフトダーツはとても「自己顕示欲」を刺激するような形になっていると思います。
お店の台のモニターは全ての人が見える状態。
数字で実力が明確に出て不特定多数が見れる。
音やアワードが他の人にも聞こえる。
プレイしてる人だけでなく周りにいる人、もしくはネット上でも見られるところが、とてもオープンに作られています。
これはボーリングやビリヤードより顕著だと思います。

ダーツは自己顕示欲が強い人ほどハマるように思います。
こういう方はこちらのような特徴があるようです。

・自信があるように見えるが、実は自信がない
・人から注目されることに快感を感じる
・自分のことが大好き
・向上心があり、努力を惜しまない
・内省的で落ち込みやすい

結構ダーツの上手い方に当てはまる気がします。
他にも

・自分の話ばかりしてしまう
・自分が主役じゃないと嫌&気に入らない
・空気が読めない
・他人を否定、批判、見下すことを好む
・説教が好き
・忙しい自慢や寝てない自慢をする
・根拠のない自信がある
・他人からの意見やアドバイスを聞かない
・打たれ弱い

ダーツやってると「そんなやついるいる!」みたいな特徴がありますね。
「自己顕示欲」は誰か一人に存在するものではなく、
ほとんどの人間に何割か存在する欲求だと思います。
自分もダーツが好きな一人ですから、
これらの特徴を自分と照らし合わせ襟を正したほうが良さそうです。

大人気ブログかランキングを確認!

茜さや
このテンプレートの写真は、ぱくたそ(www.pakutaso.com)の写真素材を利用しています。この写真を継続して利用する場合は、ぱくたそ公式サイトからご自身でダウンロードしていただくか、ぱくたそのご利用規約(www.pakutaso.com/userpolicy.html)に同意していただく必要があります。同意しない場合は写真のご利用はできませんのでご注意ください。
2017/05/26(Fri)  【ダーツ論】コメント(0)トラックバック(0)
▲このページのTOPへ

ダーツにおける理屈と感覚

温かくなったり寒くなったり。ダーツと同じで安定しない気温が続きますね。どうも私です。

感覚で入れるという事を悪く考える人もいますが、
私は最終的にダーツは感覚で入れるものだと考えています。

上達する為には理屈は必要ですが最終的には感覚に落とし込まないと入る事はないと思います。
ダーツがわからなくなる要因の一つに感覚が使えてないというのがある気がします。
同じ形で同じ力、同じ道具で同じターゲットを毎日のように打つという練習はルーティーンを作る意味で必要です。
しかし同時に感覚が使われなくなっていくという問題があるんじゃないかと考えます。

違う道具を使ってみたり、距離を変えてみたり、ターゲットを変えてみたりして、意図的に感覚を刺激する遊びをやってみる事をオススメしたいです。
ステンレスの軽いのや長いストレートなどダーツの道具を変えるでも良いですが、
極端にビニールボールやお手玉、吸盤の矢など、壁に向かって投げてみるというのが気軽で良いと思います。
別に上手くやる事はなくて、軌道や力加減を考えてやってみる事が重要と考えます。
掘り下げて言うと感覚がなくなると切り替えしでのタメが作れなくなるので、いろんなものを投げてためを作る感覚を思い出そうという狙いです。

ダーツは感覚だけでも上手くなる事が可能と思います。
ただ不安や限界を感じたときに理屈をつけて考えてしまいます。
頭で考えた理屈がそのまま実際の動きと噛み合うかは難しく、
考えて、やってみて、の繰り返しを地道に続けてちょっとづつ正解に近づける気がします。

大人気ブログかランキングを確認!

茜さや
このテンプレートの写真は、ぱくたそ(www.pakutaso.com)の写真素材を利用しています。この写真を継続して利用する場合は、ぱくたそ公式サイトからご自身でダウンロードしていただくか、ぱくたそのご利用規約(www.pakutaso.com/userpolicy.html)に同意していただく必要があります。同意しない場合は写真のご利用はできませんのでご注意ください。
2017/04/27(Thu)  【ダーツ論】コメント(0)トラックバック(0)
▲このページのTOPへ

サブとしてのダーツ

ダイエットに英語。ダーツ以外は続かない。どうも私です。

ダーツはダーツ特有の良さがあって今あるメジャースポーツと比較して考える必要はないのではないでしょうか。
メインストリームにはなりえないけど手軽で身近な「見る」スポーツとしたほうがピンとくる気がします。

ダーツは他のプロスポーツのように専業でなくても戦えます。
時間を割けば割くほど上手くいくわけでもありません。
言葉は悪いですが片手間でも可能性のあるスポーツと言えると思います。
それはマイナスな事ではなく、ダーツならではの特徴であって長所になりえるのではないでしょうか。
たとえば隣のくたびれたサラリーマンがプロの世界で戦っている。
なんていうプロモーションは日本人は好きだと思います。

本業のかたわらのスポーツとして売り出したほうがしっくりくるし、
ダーツプロという人物像をよりリアルに感じれるような気がします。

ダーツバー店員
会社営業マン
フリーデザイナー
主婦
カメラマン
早期リタイア
会社員プログラマー
アパレル店員
教員
フリーター
WEBディレクター
家事手伝い

いろんな肩書のプロが存在する事も特徴だと思います。
自分に重ね合わせる肩書の選手がいると試合の見方もだいぶ変わると思います。
ダーツはより身近な人間が戦ってるわけですからこれほど親近感のわきやすいプロもないと思うのです。

もちろん。この話しはトップ選手が専業で支えているのが前提です。
絶対的に強い選手がいてこそ試合に魅力が生まれると思います。

実際身近な人間と有名選手との試合はとても興奮します。
自分と重ね合わせる事ができたら試合は何倍も面白く見えるはずです。

もっとダーツを世間にアピールするため団体も選手も、もう一歩踏み込んで取り組んでほしいと思います。

大人気ブログかランキングを確認!

ラウウンドワン ダーツギャルズ
2017/03/28(Tue)  ダーツコメント(0)トラックバック(0)
▲このページのTOPへ

ストレートの流行

ラーメンは北海道味噌が好き。どうも私です。

2011年に
「もうしばらくしたら一周してスタンダードなストレートが流行ったりするかもしれません。」
http://oldzaku.blog.fc2.com/blog-entry-858.html

なんて言ってましたが最近は本当にストレートが流行ってるように思います。
力を伝えるというところだけで見るとトルピードより難しいと感じます。
無理に使う必要性はないと思っていますが、
難しいながらも試行錯誤する面白さがあり好きになるとなかなか離れられない魅力があります。
使っていると長さや重さや太さがどう作用するのかいろいろ試したい衝動にかられます。
お好みでカスタマ注文できるラーメン屋さんの一蘭みたいなストレート専門ブランドとかあったら面白いのですが。

長さ(mm):38、40、42、45、48、50
直径(mm):6.0、6.2、6.4、6.6、6.8
重さ(g):16~24
カット:リング多種、ダブルリング、ウイング、シャーク等
ポイント:スティール、2BA、No5

これぐらいの選択支があればかなり楽しそうです。

実際のところソフトではあまりストレートの良さが出ないと思います。
それでもストレートが好きになるとソフトでもストレートを使いたいと考えてしまいます。
6.2とか6.4はオーダーバレルで意外に作れない事が多くちょっとマニアには物足りなく感じます。

大人気ブログかランキングを確認!

志奈そば田なかSecond 永井里菜
2017/02/24(Fri)  ダーツ:アイテムコメント(0)トラックバック(0)
▲このページのTOPへ

梅原大吾さんの講義が面白い

月一更新もできないようじゃブログやめたほうが良いかもしれない。
どうも私です。

まあ私が元ゲーマーだからというのが大きいんでしょうけど、
梅原大吾さんのお話しがとても思慮深く面白いです。
消えちゃうかもしれませんがこちらの動画貼っておきます。



ゲームに飽きるという話し。成長の話し。
ここらへんとても面白く感じました。
ダーツに当てはめてみると特に顕著に当てはまってると思います。

大人気ブログかランキングを確認!

ウメハラ
2017/01/25(Wed)  ・・・ 雑記 ・・・コメント(0)トラックバック(0)
▲このページのTOPへ
| HOME | NEXT »