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J SPORTS 2011 ワールドマッチプレーダーツ #2 感想

J SPORTS 2011 ワールドマッチプレーダーツ #2 感想

・ニコルソン対オズボーン
今回の見所はここのタイブレークにつきる。
まずは、オズボーンのニックネームがウィザードからオジーに、
ウィザードをウィットロックに譲る形に驚き。
オズボーン側から見たらちょっと感じ悪いかな。
実力差は感じられない。お互いここは勝ちたい相手。
静かに進行しながらも、要所にその気持ちがにじんで面白かった。
相変わらずのブーイングをはねのけ、勝負を決めたニコルソン。
勝利後潤んだ目に胸が熱くなった。

・マークウォルシュ対BDOから移籍の人
ちょっと名前を失念したが、BDO移籍初参戦の人は飛びも良く、
グルーピングの良いダーツを投げていた。
負けてもひょうひょうとしていたし、舞台になれてきたら結果出しそう。
ウォルシュ様は落ち着いたダーツ。ダーツのループが相変わらず素敵だ。

・ウェイド対ケイヴン
10対0でウェイド圧勝。余裕のある場面だからこそだが、
ウェイドが96を20S(残76)→18D(残40)→20Dとアウトを決めていた。
さすがとしか言いようが無い。素人には真似のできない芸当だ。
相手のケイヴンとしてはたまらなかっただろう。

・バルネフェルド対スティーブブラウン
ちょっとスティーブブラウンが力んだ感じで及ばず。
それでもお互い90アベのゲーム。
バルネフェルドのバレルが変わり、フライトはスタンダードにセッティングを変更されていた。
勝利したバルネフェルド、今後の試合にも注目したい。


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