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J SPORTS 2011 ワールドマッチプレーダーツ #3 感想

PDCも溜めちゃってるゲームで忙しい30代。
どうも私です。皆様いかがお過ごしでしょうか?

・ウェインジョーンズ対ランド
ランド初めてみるが雰囲気のあるいいスローをする。
しかし、最近のウェインジョーンズは調子がいい。
ちょっと荒いイメージがあるが、
逆を言うと荒くても入れるにたくましさがあり、本当に強い。
スローはソフトダーツっぽい印象。短いテークバックでリズム感がある。
接戦もジョーンズの勝利。

・マーヴィンキング対パイプ
キング様の紹介映像がカッコよすぎ!
しかし、最近は不調で試合はパイプの勝利。
どうやら肘を痛めているようである。
たしかにスローにもちょっと落ち着きが感じられない。
強いキング様復活を熱望する!

・フィルテイラー対ヒルトン
フィル9-5ヒルトン
までいってからヒルトンの
キープ、ブレイク、キープの3REG連取は凄かった。
9-8で迎えた18REGはヒルトンが180スタートという衝撃の展開。
しかしここであまりに良すぎる展開にその後、
本人も動揺したように外れはじめた。
結局安定して高いレベルを維持し続けたフィルが勝利。
ヒルトンの芯の強さ、深い集中は凄かった!

・ウェズニュートン対アンディスミス
ウェズニュートンはなんとなく中尾彬と呼んでいる。
ウォリアー中尾彬の勝利。パイマンことアンディスミスは精彩を欠く。
なんでパイマンは汗っかきなのに刻み無しのバレルを使うのだろう?
汗っかきの人ほどノーグルーブを使ってる印象でちょっと不思議。


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