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何事もあいさつが大事

競争するということは、常に自我を試されているということなんだ。
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どうも私です。皆様いかがお過ごしでしょうか?

対戦時、
始まりに「お願いします」やグータッチ。
終わった後に「ありがとうございます」や握手。
こういったあいさつはやはり大事だと思います。

実際の試合ではほとんどの場合、挨拶はされますが、
負けと後など特に初級者などは挨拶しないケースも見かけます。
特にオンライン対戦で負けたときに挨拶しないのは良く見かけます。
コンピュータゲームでは無く画面の向こうには人がいる事を理解しないといけません。
これはまぁダーツだけでなく全てのオンゲーにおいて言えますが。
「若い人は想像力が貧困」と言われてしまう部分ではあります。

とにかく試合の始まりと終わりに挨拶をする。
これでお互い気持良くゲームを終われるのですから、
ダーツをプレイし続ける以上した方が良いでしょう。
対戦する人が周りやオンラインからいなくなったらしかたがありません。

しかし、この「あいさつ」というのはダーツではもっと深い意味で大事だと思うのです。

あいさつができない原因のほとんどは

・気持ちが高ぶって興奮している。
・悔しさで頭にきている。

こういった感情に支配されており、
冷静な思考が停止している状態だからだと思うのです。

ダーツはどんな状態でも、
ダーツを正確にコントロールする為に、
自分をコントロール必要があります。
感情が先走った場合、勢いでダーツが入る事はあっても、
必ずどこかでコントロールを失います。

揺れ動く自分の感情をコントロールする習慣は、
ダーツが上手くなる事に直結していると思うのです。

そして、負けた試合には自分の課題となりえるヒントがたくさん含まれています。
「敗北」という部分で思考が止まっていては、
せっかくの上達へのヒントを見つける事もできません。

「自分の気持ちを意識の支配下に置きコントロールする」
まずは挨拶の習慣づけを意識してみてはどうでしょうか。


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岸明日香
2013/10/22(Tue)  【ダーツ論】コメント(2)トラックバック(0)
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コメント





















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[11]No title
【ウェブ】
【メール】

引っ越してたとは。またおじゃまします。

イイネを押すと 好みが世界中に
バレるのか (´・ω・`)

2013/10/23(Wed) 19:16|前のブログから引き続きのファン|[ 編集 ]
[12]コメントありがとうございます。
【ウェブ】
【メール】

引き続き見て頂きありがとうございます。
前の「Good!」「Very good!」は意外にも好評だったのですが、
手間がかかりなかなか面倒なのです。
なんか良いやり方考えてみます。

2013/10/24(Thu) 12:41|旧ZAKUさん|[ 編集 ]
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