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SNSとダーツ選手

ダーツの選手はもっとSNSを活用してほしいと思っています。
マスメディアに露出しない分野はSNSを活用する事が一番てっとり早い情報の発信方法ではないでしょうか。
現在マニアックな世界でもSNSにより盛り上がっているケースもあります。

ダーツの試合を見るにあたって内容は当然求めるのですが、
「上手ければ良いだろう」はごく一部の選手しか通用しないと思うのです。
ほとんどの選手はもっとそれぞれのキャラクターを前に出してほしいのです。
他のプロスポーツに関してはそう考えてる人は多いと思うのですが、
ダーツプロは一歩引いて取り組んでいる印象を受けます。
実際プロスポーツ選手は人生そのものを切り売りするという面があり、
そう言った部分ではまだまだ意識が低いのかなと感じます。

ブログ、Facebook、Twitter、Instagram

いろいろあり二つぐらい用途に合わせて使い分けるのが良いかと思いますが、これも継続する事が一番です。
調子の上がり下がりによって更新頻度が変わるのはファンとしては面白くありません。
試合の結果はもちろん大事ですが優勝者以外は結局負けの報告となるのはしかたがないと思うのです。
キツイ部分とは思いますが割り切ってほしいと思います。
短くでも更新してほしいのです。

たいした事書かなかったにせよ、文章の細かいところから人柄は伝わります。
どうでも良いと思ったキーワードからその人が気になったりする事もあります。
名前だけでなく、
出身が同じだとか、
学校が同じだとか、
はまってるお菓子がかぶってるとか、
何か情報がプラスされると試合での見方がぐっと変わってくると思います。
本当であれば選手の基礎情報を伝えてくれるような解説者がいてくれると初心者も試合が見やすいのですが。
マラソンの増田明美さんのような。

SNSページの認知度は営業努力という面でみられますので企業側は重要視すると思います。
一部ダーツプロで上手く活用されてる選手もいます。
実力うんぬん語る前に良い部分は見習ってほしいと思うのです。
露出してるからこそ自然に応援したくなるしファンは増えて当然かと思います。
応援する気持ちがあれば、それが優勝でなくても一つの試合の勝利だけでも気持ちが動かされ感動するものです。

選手だけでなくお店にも感じますが、
ネット通販や情報が全てスマートフォンで完結してしまう時代、
SNSを軽く考えるのは淘汰されても当然と思ってしまいます。

まあ純粋に私が上位のトッププロの方々の情報がもっと知りたいっていうだけの話でもあるのですが。
最近のダーツセッティングだとか練習中の点数とか新しい商品とか大会の裏話とか。
もう試合を見てるだけでは物足りないんです。

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例の紐 ヘスティア 馬友蓉
2015/06/02(Tue)  ダーツコメント(0)トラックバック(0)
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