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ダーツを教えるかどうか

師走と言いますが本当に忙しくなかなかブログに手が回らない。
どうも私です。

良くある事ですが、こないだダーツやったとき、ちょっとしたきっかけで隣の方と話しをしました。
あまり運動が得意じゃないという事で親近感を覚えてお節介にもアドバイスできないかという気持ちに。
見ると力みがちで手で投げてる印象で聞いてみると
『構えて、引いて、腕を振って、構えたあたりでリリース』
というように考えていました。
腕を振ってからリリースという認識はダーツを難しくしてる原因じゃないかなと考えました。
構えたところでリリースする為には引いたところからリリースはスタートしないといけないと考えています。
腕を持っていってから離そうとするから、リリースが遅れて腕の振りを使えないし、手でカバーする形になってるのではと。

そもそもリリースを意識するのは難しく、運動が得意ではない人間ならなおさらですので考えない方が良いと思っています。
リリースは後天的に感覚で捉えるほうが良いというのが私のベースにあるからです。
タイミングをしっかりとって、引いてきたらそのまま全部返すイメージで腕全体を大きく意識したほうが、まずはスムーズにダーツが飛ぶのではと考えました。

とここまでは考えるのですがそれをどう伝えていいものがいつも困ってしまいます。
そのまま言ってもなかなかピンとはこないでしょうし、混乱してダーツがもっと飛ばなくなり今日一日のダーツはつまらないものになってしまうかもしれません。
結局「まずはリズム」などど抽象的な話しで終わらせてしまいました。
一歩踏み込んで話すにはやはり何度か段階を踏まないと難しい。

最近はダーツを教えてくれるところかいろいろありますが、
ほんとに講師をやる人は凄いと思います。

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RED DRAGON GIRLS
2016/12/26(Mon)  ダーツコメント(0)トラックバック(0)
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