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サブとしてのダーツ

ダイエットに英語。ダーツ以外は続かない。どうも私です。

ダーツはダーツ特有の良さがあって今あるメジャースポーツと比較して考える必要はないのではないでしょうか。
メインストリームにはなりえないけど手軽で身近な「見る」スポーツとしたほうがピンとくる気がします。

ダーツは他のプロスポーツのように専業でなくても戦えます。
時間を割けば割くほど上手くいくわけでもありません。
言葉は悪いですが片手間でも可能性のあるスポーツと言えると思います。
それはマイナスな事ではなく、ダーツならではの特徴であって長所になりえるのではないでしょうか。
たとえば隣のくたびれたサラリーマンがプロの世界で戦っている。
なんていうプロモーションは日本人は好きだと思います。

本業のかたわらのスポーツとして売り出したほうがしっくりくるし、
ダーツプロという人物像をよりリアルに感じれるような気がします。

ダーツバー店員
会社営業マン
フリーデザイナー
主婦
カメラマン
早期リタイア
会社員プログラマー
アパレル店員
教員
フリーター
WEBディレクター
家事手伝い

いろんな肩書のプロが存在する事も特徴だと思います。
自分に重ね合わせる肩書の選手がいると試合の見方もだいぶ変わると思います。
ダーツはより身近な人間が戦ってるわけですからこれほど親近感のわきやすいプロもないと思うのです。

もちろん。この話しはトップ選手が専業で支えているのが前提です。
絶対的に強い選手がいてこそ試合に魅力が生まれると思います。

実際身近な人間と有名選手との試合はとても興奮します。
自分と重ね合わせる事ができたら試合は何倍も面白く見えるはずです。

もっとダーツを世間にアピールするため団体も選手も、もう一歩踏み込んで取り組んでほしいと思います。

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ラウウンドワン ダーツギャルズ
2017/03/28(Tue)  ダーツコメント(0)トラックバック(0)
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