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ダーツとの向き合い方

泳げるようにようになりたい。毎年言うだけ言うどうも私です。

ダーツが上手くなる秘訣は続ける事しかないと思っています。
続けるコツはメインとして取り組まない事ではないでしょうか。

話しはちょっと違いますが私は「仕事」を生き方の中心に置きたくはありません。
やはり中心に置くのは「家族」「友人」。
「仕事」そして「ダーツ」もその周りにある要素の一つという感覚があります。

何事もハマった瞬間は自分の中心になってしまい、他の事はおざなりになりがちです。
それはそれで良いと思うのですが、いずれはちょっと横に置いて優先順位を下げる事が無理なく続けるコツになると思います。
5年後を想像してみると良いと思います。
その時に自分ができる生活スタイルを考えてみると具体的になっていくのではないでしょうか。
それはスローイングに対する考え方にも影響があると思います。

また「ダーツ」に付随する要素を別に考える事も大事だと思います。

「人間関係」は狭いところで深くしていくと、難しくなりがちです。
同じ「ダーツ」が好きな人間と広くほどよい距離で付き合うのが良いように感じます。
また常に新しい人を取り込む姿勢がないと人間関係は固まってしまい息苦しくなります。

「お酒」も実は切り離して考えられるものです。お酒を飲んでも飲まなくてもダーツはダーツ。楽しさは変わりません。
たまにお酒がないとダーツができないという話しも聞きますが、5年、10年続けれる飲み方であれば大丈夫かと思います。
どちらにせよ「ダーツ」の課題と「お酒」の課題は切り離したほうが良いと考えます。

「家族」「友人」「仕事」を大事にして「ダーツ」はそのスパイスとして考えると、
もっと肩の力を抜いて長く続けられるのではないでしょうか。
たまに大会やリーグ戦に出れば、喜びの瞬間や悔しい場面も味わう事ができます。
ダーツは長く続ける価値のある趣味としてとても素晴らしいものだと思うのです。

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茜さや
フリー写真素材ぱくたそ

2017/08/28(Mon)  【ダーツ論】コメント(0)トラックバック(0)
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