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SUPERDARTS2013 さらに感想

ダーツって本当に面白いですね。
どうも私です。皆様いかがお過ごしでしょうか?

くどいですが今回もSUPER DARTSで。
まだ興奮さめやらぬというとこでしょうか。
印象に残った試合を中心に感想を書きたいと思います。

勝見選手
VS
[Canada]David Fatum

勝見選手もそこまで悪くなかったが、
David Fatumは限界レベルの勝負でも平然としてるのがすごかった。
あそこまで打ちあっても何ともないそぶりで投げ続けるのは、
普段からあのレベルで勝負しているという事ではないでしょうか。
カナダ、アメリカのレベルの高さが背景にあると感じました。

[USA]Scott Kirchner
VS
[UK]Colin Lloyd

コリンロイドは結局だめだめ。変わり無し。

鈴木選手
VS
[Spain]Antonio Alcinas

アルシナスは本当に強かった。
鈴木選手も頑張っていたが、クリケでは安定して5本。
変則打ちを中心に組み立てると5本ではゲームを作れず、結果笑顔が消える流れに。
鈴木選手が普通の打ち方しても面白くは無いのだが、
やはり7本が9本決めて流れを作りたかった。

村松選手
VS
[UK]Mark Webster

マークウェブスターがこんなにソフトでも入るなんて。
やっぱダーツ上手い人はソフトだろうがハードだろうが上手いものは上手い。
嬉しい誤算であるが村松選手が敗れるのはつらかった。

[USA]Raymond Carver
VS
橋本選手

レイカーバーに勝つなんてこれは相当すごい事。
日本の意地を見せてくれ救われた気がしました。

決勝
[USA]Scott Kirchner
VS
[USA]Benjamin Dersch

内容は素晴らしかったがUSA同士の決勝という事でちょっと緊張感が薄れてしまった印象。

正直PDCも大好き人間からするとやはり素振りはちょっと気になった。
ハードではスローラインに立ってからの素振りはスローイングとみなされたりします。
おおよそハードやPDCを意識してないプレイヤーなのだろうなと思いました。
またJAPANなどはスローに時間制限が設けられています。
PDCでもなるべくすみやかに進行させるようにしています。
あんまり間が長いのは見てる側はかなりしんどい。
次回はそこらへんも見直して頂きたい。

しかしトータル的には大変面白く楽しめました。
ベンジャミンとマークウェブスター
スコットとイラガン
特にこのあたりの対決は本当に良かったなぁ。

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今野杏南












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