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Halo

こんなに手放しで評価できる作品は他に無いだろう。
シリーズを通してみると、さらにすばらしく思う。
悪い部分を探すほうが難しいだろう。

▼ GamePro 5.0/5.0

壮大な物語、驚異的なテンポの良さ、新旧要素の絶妙なバランスのお陰で、Halo: Reachのキャンペーンはシリーズ最高傑作となっている。ストーリー・モードをクリアした後は、人生の大部分をマルチプレーで過ごす事になるはずだ。どこを切り取っても、Halo: ReachはBungieからの素晴らしい別れの挨拶になっており、後を引き継ぐ343 Industriesは大変だろう。

▼ G4TV 5.0/5.0

Halo経験者ならば、確実に発売日に手に入れるだろう。だからといって、新規ユーザーが素通りすべきというわけではない。新チームを描いた新作という事で、途中参加には最適のゲームになっている。本作での出来事はそのまま1作目のHaloへと繋がるが、何も知らなくても充分に楽しめる。興味深いキャラクターたちの登場する強力な物語がここにはある。 

Halo: Reachは殆ど2本のゲームが入っているようなもの。1人、もしくは3人の友人とプレー可能なキャンペーンと、新たな死に方と楽しみが山ほど詰まったマルチプレーだ。Xbox 360ユーザーで本気のエンターテイメントを求めているなら、必携のゲームである。

▼ Joystiq 5.0/5.0

ODSTはちょっとしたジャズ・ダンスになりえたが、ステップを誤った。Reachは我々を9年前のダンスの輪に引き戻し、クールな新ステップを導入。我々が魔法にかかったようにスピンしていると、Bungieは優雅に身を引くのだ。スピンし続けるのだ、Spartanよ。

▼ 1UP A+/A+

薄いストーリーテリングやフレームレートの問題といった細かな不満点を許したとして、Halo: ReachをHalo最高傑作と呼ぶ事は出来るだろうか?そう宣言するのはまだ早いだろう。何年もの研究の末に宣言するような事だ。だが、キャンペーンの最後のショットを見て、マルチプレーを何ラウンドもプレーした今、過去のHaloはどれも大好きだが、Reachこそ心の底から愛するHaloだと断言出来る。

▼ MS Xbox World 10/10

Halo 3とODSTに続き、Halo: Reachの発売はフィーチャーという意味ではうってつけだし、新規ユーザーにとっても最高のHalo入門編だ。ReachはHaloをHaloたらしめる要素を全て備えた上で、フィーチャーに適切な調整を施している。 

キャンペーンをクリアした後も、Bungie最良の仕事を今後何年にも渡って楽しむ事が出来るのは明らかだ。 

Haloファンにとって本作は必携だし、何も言われなくても発売日を心待ちにしている事だろう。戦争シューターに飽き飽きしているXbox 360ユーザーもいるだろうが、Halo: Reachはそんなユーザーも楽しませてくれる。 

Halo: Reachは文句なくBungieのHalo最高傑作だ。そのキャンペーンの物語と構造は、Halo: Combat Evolvedが2002年にXboxで発売された時から我々が待ち望んだHalo体験を、遂に提供してくれる。

▼ IGN 9.5/10

Halo: Reachは素晴らしいパッケージだ。それぞれの核となる要素は、それだけでも多くのゲームを上回っている。キャンペーンは素晴らしい出来で、強固なストーリーテリングとパワフルなオーディオ/ビジュアル体験が待っている。対戦マルチプレーは新鮮味こそないものの、オプションは増えているし、テンポが今まで以上に速くなっている。そして協力Firefightアーケード・モードは、遂にそのポテンシャルを発揮したと言えるだろう。私のように友人と遊ぶのが好きだったり、一人で遊ぶ方が好きだったとしても、Halo: Reachは誰もがハッピーになる仕上がりだ。Bungie最後のHalo作品に相応しい仕上がりで、過去作を引用しつつ新しい命を吹き込む事に成功している。新規ユーザーから長年のファンまで、誰もが気に入るだろう。Haloフォーミュラに飽き飽きしている人間にすらお勧め出来る。それほど素晴らしい作品だ。

▼ Game Imformer 9.5/10

ODSTで感じた失望も、Reachが綺麗に洗い流してくれるはず。これはHalo 3の真の続編だ。Bungieにとって、社会現象となったシリーズに別れを告げる最高の方法だ。

▼ OXM 9.5/10

Haloは当然ながら生き続けるが、良くも悪くも違う物になっていくだろう。見た目もプレーも感覚も変わる。だからこそ、Reachは極めて重要なのだ。今後は良い思い出だけを胸に、Halo最初の10年間を思い起こす事になるだろう。次の10年の始まりだ。

▼ GameSpot 9.5/10

Halo: Reachは素晴らしいコンテンツに満ち溢れているだけでなく、物凄いポテンシャルが溢れ出している。エキサイティングなキャンペーン、中毒性の高いFirefightモード、ダイナミックな対戦マルチプレーによって、本作は史上最高のシューターの一つとなっている。膨大なカスタマイズ・オプション、パワフルなシアター・ツール、驚くほど凄いForge機能など、最も順応性に富み、魅力的なソーシャル要素を提供してくれる家庭用ゲームの一つだ。お洒落なメニューによって、全てが超シンプルにまとまっている。過去作を楽しめなかった者を心変わりさせるほどではないかもしれないが、Halo: Reachは今後何年も楽しめる膨大なコンテンツを提供してくれる、驚異的な偉業と言えるだろう。

▼ GameTrailers 9.3/10

その多くが3年前のHalo 3で既に実装されていたとはいえ、Halo: Reachのボリュームの凄さは正に驚愕すべき内容だ。これほどまでにお得で機能満載のゲームは殆ど存在しない。ゲームプレーには多くの手が加えられているが、その殆どがHalo風味を犠牲にせずに済んでいる。4作目という事もあり、キャンペーンから活きの良さが失われているのは事実だが、ファンなら見逃せない新事実が次々と。だが正直になろうじゃないか。目当てはやはりマルチプレーだし、完成度も期待通り。Master Chiefは引退してしまったかも知れないが、これは紛れもないHaloなのだ。

▼ Video Gamer 9.0/10

膨大なフィーチャーを備えた、充実のパッケージだ。驚異的なキャンペーンは、抑制の効いた物語のお陰でやりすぎ感を避ける事に成功している。BungieはMaster Chiefの巨大な陰から抜け出せる事を証明したが、Microsoftに同じ事が出来るだろうか。この10年間に渡ってHaloを追い続けて人間にとって、これ以上の作品は望めない。Bungieは、彼らにとって最も大事なシリーズを素晴らしい作品で終了させた。

▼ Worthplaying 8.5/10

結局のところ、Halo: Reachを買うかどうかは、自分がどんなゲーマーなのか、ゲームに何を求めているのか、それが全てだろう。マルチプレーが大好きなら、本作は必携だ。熱心なHaloファンで物語さえ楽しめれば良いなら、買うべきだ。ジャンルを決定付けるような革新的FPSを求めているなら、他を当たった方が良いだろう。Reachは楽しいが、1作目のHaloを初めてプレーした時のような衝撃は存在しない。

▼ Giant Bomb 4.0/5.0

Bungie最後のHalo作品であるという文脈を考えれば、Halo: Reachはシリーズの丁度良い区切りとなる作品だ。Haloトリロジー神話に深みを加え、次のHaloが発売されるまで遊び続ける事が出来るマルチプレーを作り上げている。古臭いと感じられる部分もあるものの、ReachはBungieからファンへのラブレターなのだ。君がそうしたファンの1人なら、買うべきだろう。

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