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腰に負担の無い三つのポイント

最近は腰の状態がだいぶ改善されてきた感じがあります。

ダーツを結構投げても問題無い感じで、
一人投げをぼちぼち再開しています。

腰に負担の無いスタンス。
ずっとこれを中心に考えていたのだが、
やっとある程度ポイントが整理されてきた。

ポイント1:右足に重心を乗せるのは良い
体勢はできるだけどっしりしてる方が良い。
リリースのタイミングやダーツを取りにいくときになるべく動かない方が楽。
もちろんこれを力で固定すると腰にはよくない。
なるべく力を使わず体制を安定させるには重心を右足に乗せた方良く腰に負担が無い。

ポイント2:腰をねじらない
腰をねじるのは良く無い。
足の位置がミドルスタンスだと、腰の向きはボードに対し斜めになる。
腰が斜めに対し、上半身をねじってってボードに対し垂直を作るのは腰に良く無い。
あくまで腰の角度と上半身の角度はそのまま。ねじらない。

ポイント3:上半身は起こす
上半身をボード側に倒さない。
腰の事を考えて投げていて最近気が付いたのだが、
上半身を曲げてボード側に倒すと、スイングが窮屈になってテイクバックが浅くなりやすい。
セットアップ時のグリップとバレルの感覚もだいぶ違う。
上半身を起こしてしっかりしたスイングをしたほうが、力みも発生しずらく腰に負担は少ない。

【要点】
上半身を起こして右足に重心を乗せるには、
左足の膝を曲げ力を抜くとやりやすいようである。

PRODPIC-1860.jpg











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