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ダーツ プロ選手

俺の中では以下のようなイメージである。

【ハード時代】
渡部紘士、谷田孝夫

【第一世代】(ソフトダーツ発展期)
竹山大輔、佐藤哲行、安食賢一、吉永雅敏、松本嵐、谷内太郎

【第二世代】
星野光正
江口祐司
木山幸彦
山田勇樹
橋本守容
村松治樹
知野真澄

【第三世代】
勝見翔
鈴木猛大
平内和之
後藤文博

もちろんここに挙げた以外にも、
多くのプロ選手がいるが一応近年活躍している人中心で挙げてみた。

この中でも橋本守容、村松治樹の二人は頭一つ抜けてる感はある。
もちろん他選手も全盛期はまったく変わらない実力はあるのだが、
好調の時期を継続できている選手は皆無である。

唯一、橋本守容選手のみ継続して質の高いダーツを投げている。
正直PDCの中に入ってもランキング20位以内も狙えると思うのだがどうだろうか。
日本の企業がお金出してPDCをメインでプレイしてもいいのでは無いか?
どちらにせよ今月のPDCワールドダーツチャンピョンシップの結果にもよるだろう。

【第三世代】はこの中で結果を出しているのだからすごい。
しかし、今後も継続して結果を残せるのかが難しい所である。
プレッシャーを跳ね除けさらなる結果を出すのは一握りだろう。

選手層が厚くなり日本のダーツもいよいよ本格的に面白くなってきた!

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