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【ダーツ論】ビックシングルの難しさ

シングルの外の部分をビックシングルと呼ぶが、
大きいにも関わらずこのターゲットはまったく簡単では無い事をご存知だろうか。
結局の所このターゲットも、ファットブルと同程度の精度が必要なのである。
しっかりとセットアップし、しっかりフォローまで出す。
理解してる人程、ビックシングルに対してもきっちりやってるのではないでしょうか。

もし、ビックシングルの難しさを知らないのであれば、
ビックシングルローテーションにチャレンジする事をオススメします。
これは「1」からスタートし、ビックシングルに3本全て入ったら次の「2」へ進むというものです。
もちろん、ダブルやトリプル、スモールシングルはだめです。これを「20」まで行います。
「1501」など20Rまである01でトライする事をオススメしますが、当然20Rではクリアできません。
3ゲーム、4ゲームぐらいは必要になると思いますので、大変時間もかかります。
試しであれば「10」までやれば十分その難しさを理解できるでしょう。
ちなみにAフラ以上あるプレイヤーでないと試すのもお勧めしません。

PDCのトップの選手は大きさも狭いにも関わらず殆どビックシングルをミスしません。
これだけでも、そのレベルの違いがすさまじいものだという事を体感できます。

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