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【ダーツ論】練習におけるメンタルの重要性

ここではそうとうメンタルを重要視しておりますが、
練習時のメンタルはまた難しいものです。

ダーツの場合、練習といえどボードを前に行う為、
入った入らなかったという結果がついてまわりがちです。
練習において、結果を端的に見てしまうと良く無い事が大変多い。
イライラするという事もありますが、
たまたまの入った入らないで練習内容を変えてしまうという場合があります。
このようなクセがある人は場当たり的に投げ方を変える為、スローを混乱しやすくなります。

今日は何の練習をするのか?
テーマをしっかり持ち、その中で閃いた事柄は次の日検討してから、
意識して練習するか決定すべきです。
その日のテーマをすぐに破棄するという事は、
結局新しく始めた事もすぐ破棄するという事です。

より上達する為の技術というものは簡単には身につきません。
継続して練習を続ける事によって始めて自分のものとなります。
あまりに当然の話ですが、ダーツの場合本気で上達したいと思っていても、
どこか「遊び」と考えているので、
「がまんして練習」という当然の意識になりずらいのです。

最近はいろいろなダーツHowToものDVDがありますが、
本当にそのDVDの技術を習得したければ、
毎日のようにDVDを見て⇒練習とやらなければ、
本当の意味で会得する事は難しいのです。

結局は上手くなりたければ「練習すればいいだけ」の話なのである。
自分の中で「練習」するという事を、
当然にできるかがメンタル的なポイントではないだろうか。

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