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PERFECT第10戦横浜

レーティング 下がったところで 気にしない。
どうも私です。皆様いかがお過ごしでしょうか?

(S-DARTS様より転記)
男子優勝  MARK CUYOS ARABIS
準優勝   山田勇樹
Joint 3rd  小野恵太
Joint 3rd  藍園英樹

女子優勝  松本伊代
準優勝   田中純佳
Joint 3rd  松本恵
Joint 3rd  大内麻由美

男子決勝は、MARK CUYOS ARABIS対山田勇樹。ともにランキングでは、D-CROWN、PERFECTと分かれて争ってはいるが、優勝を勝ち取りたいところ。試合は、最終セット最終レグまで流れ、コークで勝った山田が先行、後攻のアラビスは501を選択した。お互い12ダート・フィニッシュペースの安定した削りで、山田は126、アラビスは41レフトで、4ラウンド目を迎えた。ここで、山田が126を上がれず、後攻のアラビスが見事41を上がり、勝利を収めた。PERFECT参戦後、初優勝。D-CROWNランキング1位の座を守り抜いた。

女子は、松本伊代がPERFECT参戦、初優勝。積年の思いが結実したその瞬間、それは涙となって零れ落ちた。

次戦は1週間後、9月16日(日)第11戦岡山である。実質上交流戦のかたちになり参加プレイヤーが増えたPERFECTが今後どのような結末を迎えるのか。今はそれを見守るしかない。
(以上)

マーク選手は自分モデルのバレルも発売され、是非優勝は欲しかったところだろう。
あんだけすごい飛びしてても勝てないのだから、
ダーツは飛びだけでは語れないというところですね。
PERFECTの選手層もだいぶ厚い。
そんな中、山田選手の安定感がさりげなくすごい。

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