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2011 ワールドダーツチャンピオンシップ

ネットで見てる人には古い話で申し訳ないが、
今、「JSPORTS」では「2011 ワールドダーツチャンピオンシップ」のベスト16ぐらいを放送している。
橋本選手が参加した大会で半年以上前の話になってしまうが、
橋本選手が敗れた「Gary Anderson」対
60歳を越えて引退するしないの話になっている
「Dennis Priestley」の対戦が実に面白かった。

絶好調のGary Andersonは140、180連発。
えぐるようなグルーピングで迫力抜群。
しかしDennis Priestleyは貫禄のあるダーツを魅せ、しっかりゲームを作る。
観客に静かにしろのアピールに観客も静まりかえる。
どちらもアベレージは100を超えDennis Priestleyが食い下がる。
観客も視聴者もDennis Priestleyの一投一投に息を飲んだ。
後半のチャンスをものにできず、怒りをあらわにするPriestley。
年齢を感じさせない覇気。
本当に引退を考えてる人間のダーツなのか?
観客が一体となってPriestleyに引き込まれるのが感じられた。

最終的にはGary Andersonの勝利となったが、
PDCのダーツは本当に心熱くなる試合が多いのである。


PRIESTLEY_17TH_SkyPlayer_450x250.jpg

PriestleyDennis400.jpg

PriestleyDennis4002.jpg

Dennis-Priestley-Kanada.jpg
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