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ダーツとジョギングとPS4



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ダーツに対するスタンス

ダーツを続ける理由は人それぞれだろう。
しかし、ダーツというものがゲームなのかスポーツなのか、その定義はあいまいだ。
私は人の何倍もゲームをプレイしてきたゲーム人生といって過言ではない。

カードゲーム、テーブルトーク、ボードゲーム、
ゲームウォッチ、カセットビジョンから始まる家庭用ゲーム機、
PCゲーム、エロゲー、UOをはじめとするオンラインゲー、FPS、
アーケードゲーム、パズル、格ゲー、将棋、麻雀。

どんなゲームもやったら自然に攻略という探求心がめきめきと沸き上がる。
結果は現象であり、ただその結果に納得できるかどうかだけである。
ほとんどの場合はある程度の所で、自分の中で結論付けられ探究心は無くなる。
逆を言えば見切ってしまうと急速に興味を失うのである。

ダーツは一番長くやり続けている。
たぶん入口はゲームの延長線みたいな感覚だったのだろうが、
実際はスポーツだったという所だろう。
当然ゲームのような攻略にはならない。
大部分が自分を理解する事であるというとこにたどり着くのにも時間がかかった。
そしてメンタルの部分に行き着くとさらに難解な世界が待っている。
ダーツの結果は今だ理解できない点が多く、今だダーツ対する探究心は収まる様子はない。

自分でも驚くばかりだが、どうやら私にとってのダーツはライフワークと呼べる趣味となりそうである。

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