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ダーツとジョギングとPS4



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旧ZAKUさん

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老兵は死なず、ただ消え行くのみ

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イメージの改善

視聴者はほんと好き勝手言う。一視聴者どうも私です。

最近のJAPANについてかなりイメージが悪いです。
見ていて不快な映像があり、それは個人だけに限った話しではなく結構な場面で見られます。
プロとして行動がどうこうといった話しは興味はありませんが、不快なものは見たくはありません。
逆は言えば単純に面白そうであれば見るのですが、面白いわけでもなくただ残念です。
私もサラリーマンが長いですから感覚はお堅いのかもしれません。

社会に長くいる人間からすると、こういった出来事は環境に問題があると思っています。
環境は組織が用意するものですのでJAPAN運営が悪いと考えてしまいます。
JAPANはルールや規定についての疑問がいろいろありますが、去年から今年にかけてまったく変化がありませんでした。
組織として空洞化してるよう感じます。
このまま現状維持に固執するようだと衰退していくが目に見えるようです。
思い切ったルールや規定改正がないとなかなかイメージの払拭は難しい気がします。

根本的な話しですが、気になるのは今だにビックトーナメントの延長線だという事。
他プロスポーツを参考に見せ方を大きく変えて良いのではと思います。
昔と違い、個々のプロ選手はファンを多く持っています。
SNSによる拡散や集客など、昔より広告手法は恵まれてます。
そろそろプロ選手と観客という構図も成立するような気がします。

いかに観客を動員してどうマネタイズしていくのか。
さらにレベルがあがったプロのイベントになる日がくれば、と一ファンは妄想してしまいます。


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橋本マナミ
2016/10/18(Tue)  ダーツコメント(0)トラックバック(0)
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2016年近況

最近ビールをひかえてる。プリン体が気になるどうも私です。

結構前ですがPS4を購入したのでブログタイトルを変える事にしました。
さすがにXBOXOneは買わずついにPS4になってしまいました。
とはいえそんなにやれておらず細々と。

ジョギングもさっぱりできてません。
来年マラソン大会にまたエントリーしようと思っています。
自分を走らせる動機づけに。

ダーツは毎日のようにやりますが家投げも増えました。
もともと一人で行動する事が多いですが、年齢を重ねてどんどん人付き合いが煩わしく感じてしまっています。
大会も出たりもしますが自分の勝ち負けはそんなに興味がなく結果もぱっとしません。
知り合いやプロの試合を見るほうが好きで興奮します。
それでもいつかカウントアップのブルパーフェクトを達成したいという目標はずっとあります。

とはいえどれもマイペースに。
ブログも細々と続けていければと思っています。


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倉持明日香
2016/09/20(Tue)  ・・・ 雑記 ・・・コメント(0)トラックバック(0)
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ダーツが続く続かないの境界線

あいかわらずのダーツ好き。どうも私です。

多少は長くダーツをやってる自分ですが、他のスポーツの比べればまだまだ歴史の浅いダーツ。
広くみれば10年なんてたいした年数じゃありません。
一昔と比べて環境も情報も整い、ダーツの上達スピードはかなり早くなりました。
一年でAAどころかSAまで行ったなんて事も聞く話しです。
しかし続くかどうかは腕前とは別でどんなに上達しても辞める人は今でも簡単に辞めます。
上手くならなくても辞めない人は何年も辞めません。

私はゲームを長い間やりこんできた経歴があります。
思うのは「競技」としてとらえるのか「ゲーム」としてとらえるのか大きく違ってくるという事です。
ゲームでも技術を高めてそこに同じ志しの相手がいれば競技という体裁になってきます。
とはいっても「ゲーム」はどうしても楽しいという要素が必要で、
それが技術の向上により消化されつくすと新作を求める流れになってしまいます。

ダーツもゲームと捉えるとダーツそのものは変化する事はありませんので、楽しい要素は希薄になっていきます。
周りの人。道具。環境。技術。そういったものを変化させて楽しみを作っていってるだけです。

ダーツを競技として取り組む。
自分の力を冷静にみて、目標を設定して、大会にでる。
本当に上達したければ基礎練習、実戦練習、動画などでの研究、数字の勉強なども必要だと思います。
ここらへんに取り組む事は計画的にやる必要がありますので継続した取り組みになる事が多いです。
腕前がどうこうではなくダーツを競技として取り組む人はなかなか辞めない印象です。

結局何を私が思ってるかと言うと。
せっかく上手いのにすぐ辞めちゃうのはもったいない!
という事です。

もちろん競技思考だけが必要という極論ではありません。
ゲーム的要素が強いのもソフトダーツ良い部分で入口を広げてくれる重要な事です。
続けていくうえで競技思考が何割か入れていく事が、
結果長く楽しめるポイントだと感じます。

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ダーツボード オリンピック


2016/08/26(Fri)  ダーツコメント(0)トラックバック(0)
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ダーツの向きとベクトル

まったくやせる事ができない。自己管理ができない弱い人間。どうも私です。

ダーツのスローで理屈をこねたものをテキストにするのはなるべく避けています。
理屈は最終的には自分で組み立てないと意味がないと思いますが、
テキストにしてしまうと他人の理屈にひっぱられてしまうからです。

自分も良くひっかかる調子崩す原因の一つなので書いておきたいと思います。
狙う意識が強くなると安易にダーツの向きが気になってしまいます。
けれどダーツの向いてる方へダーツは飛んでいくわけではなく、
力の方向(ベクトル)へダーツは飛んでいくという事です。

進行方向に対し肘を軸にまっすぐ力を生み出せない場合、ほとんどは手投げで力の向きを変更してると思います。
ベクトルがあってないのはかなりのパワーロスになり、ここで大きく飛びの良し悪しが出ると考えます。
ちなみに手投げ(手首や指の動き)自体は力の方向が合ってるならば有効というのが私の考えです。

簡単にまとめると

①ベクトルを進行方向に合わせる
②ダーツの向きを進行方向に合わせる

という順序だという事です。これを②からやるとおかしくなります。
そしてここまで書いて以前に「飛ばす」と「狙う」を分けて考えるという記事と内容が同じ事に気が付きました。
殴り書きで申し訳ありません。

極論ダーツの向きは多くの人がまっすぐ出せていません。かなり上手い人でもです。
セッティングでカバーできる部分でもありますので、
まずは①を大事にしたいと自分自身は考えています。


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ダーツバーナンパ 02 in 高田馬場
2016/07/27(Wed)  【ダーツ論】コメント(0)トラックバック(0)
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たかが道具されど道具

早くも暑くてやる気なし。どうも私です。

最近のダーツグッズの選択支の多さは目を見張るものがあります。
逆に初心者にはなかなか選ぶのが大変です。
ダーツショップの店頭で思ったのは、
アパレルのようにおススメのコーディネートを飾っておくと初心者は選びやすいのではと思いました。

自分のベストなセッティングを出すというのは大変楽しく最近のダーツの魅力の一つと言って良いと思います。
しかしやはり自分のスローが安定してこないうちはどんなセッティングもなかなか決まりません。
悩むくらいないならスタンダードなセッティングで投げ込む事をオススメしたいと思います。
スタンダードといっても人によって考えがあると思いますが一般的に言うとこのあたりとではないでしょうか。

チップ:2BA
バレル:40~42mm、16.5g
シャフト:260(フィット4)
フライト:シェイプ

スローが安定してきたらいろいろなシャフトやフライトを試してみる事もダーツの飛びを理解するうえで重要と思います。
ただそれはハットトリックが多少出るようになってからで良いのかなと思います。

また道具に依存しすぎるのもダーツ混乱する原因となると思います。
極端な考え方ですが

どんなダーツでも自分は投げれる。
距離が多少違っても自分は入れれる。
周りが騒がしくても自分は集中して決めれる。

メンタル的にはこういう考え方のほうがダーツが上手くいきますし、楽しめる時間が増えると思います。

ダーツを変えた事によって飛躍的に上達するケースもあります。
大変重要なポイントではある事は間違いないですが、
悩むくらいならスタンダートな設定をオススメしたいと思います。

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ダーツバーナンパ in 高田馬場
2016/06/28(Tue)  ダーツ:アイテムコメント(1)トラックバック(0)
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