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ダーツとジョギングとPS4



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旧ZAKUさん

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ダーツを教えるかどうか

師走と言いますが本当に忙しくなかなかブログに手が回らない。
どうも私です。

良くある事ですが、こないだダーツやったとき、ちょっとしたきっかけで隣の方と話しをしました。
あまり運動が得意じゃないという事で親近感を覚えてお節介にもアドバイスできないかという気持ちに。
見ると力みがちで手で投げてる印象で聞いてみると
『構えて、引いて、腕を振って、構えたあたりでリリース』
というように考えていました。
腕を振ってからリリースという認識はダーツを難しくしてる原因じゃないかなと考えました。
構えたところでリリースする為には引いたところからリリースはスタートしないといけないと考えています。
腕を持っていってから離そうとするから、リリースが遅れて腕の振りを使えないし、手でカバーする形になってるのではと。

そもそもリリースを意識するのは難しく、運動が得意ではない人間ならなおさらですので考えない方が良いと思っています。
リリースは後天的に感覚で捉えるほうが良いというのが私のベースにあるからです。
タイミングをしっかりとって、引いてきたらそのまま全部返すイメージで腕全体を大きく意識したほうが、まずはスムーズにダーツが飛ぶのではと考えました。

とここまでは考えるのですがそれをどう伝えていいものがいつも困ってしまいます。
そのまま言ってもなかなかピンとはこないでしょうし、混乱してダーツがもっと飛ばなくなり今日一日のダーツはつまらないものになってしまうかもしれません。
結局「まずはリズム」などど抽象的な話しで終わらせてしまいました。
一歩踏み込んで話すにはやはり何度か段階を踏まないと難しい。

最近はダーツを教えてくれるところかいろいろありますが、
ほんとに講師をやる人は凄いと思います。

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RED DRAGON GIRLS
2016/12/26(Mon)  ダーツコメント(0)トラックバック(0)
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日本ハードダーツのレベルアップ

しばらくハードやってないとすぐ暗算遅くなる。どうも私です。

PDJは見ごたえありました。
去年もレベル上がってきたと思いましたが、
今年は全体を通して面白い試合が多くさらにレベルの底上げが感じられました。
決まり手が18ダーツ以内のものが多く、これぐらいだと見ていてテンポが良く盛り上がります。
感覚的には4、5年前のPDCと同じぐらいの内容になってきたと思います。
贅沢を言えば180はもっと欲しかったかな。
PDCトップとはまだまだ差を感じますがそれでもこの1、2年でこのレベルアップはすごい。
来年以降も期待してしまいます。
そろそろPDJもJスポーツで放送してほしいですね。

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DartsLive ビートたけし


2016/11/22(Tue)  ダーツ:PDCコメント(0)トラックバック(0)
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イメージの改善

視聴者はほんと好き勝手言う。一視聴者どうも私です。

最近のJAPANについてかなりイメージが悪いです。
見ていて不快な映像があり、それは個人だけに限った話しではなく結構な場面で見られます。
プロとして行動がどうこうといった話しは興味はありませんが、不快なものは見たくはありません。
逆は言えば単純に面白そうであれば見るのですが、面白いわけでもなくただ残念です。
私もサラリーマンが長いですから感覚はお堅いのかもしれません。

社会に長くいる人間からすると、こういった出来事は環境に問題があると思っています。
環境は組織が用意するものですのでJAPAN運営が悪いと考えてしまいます。
JAPANはルールや規定についての疑問がいろいろありますが、去年から今年にかけてまったく変化がありませんでした。
組織として空洞化してるよう感じます。
このまま現状維持に固執するようだと衰退していくが目に見えるようです。
思い切ったルールや規定改正がないとなかなかイメージの払拭は難しい気がします。

根本的な話しですが、気になるのは今だにビックトーナメントの延長線だという事。
他プロスポーツを参考に見せ方を大きく変えて良いのではと思います。
昔と違い、個々のプロ選手はファンを多く持っています。
SNSによる拡散や集客など、昔より広告手法は恵まれてます。
そろそろプロ選手と観客という構図も成立するような気がします。

いかに観客を動員してどうマネタイズしていくのか。
さらにレベルがあがったプロのイベントになる日がくれば、と一ファンは妄想してしまいます。


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橋本マナミ
2016/10/18(Tue)  ダーツコメント(0)トラックバック(0)
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2016年近況

最近ビールをひかえてる。プリン体が気になるどうも私です。

結構前ですがPS4を購入したのでブログタイトルを変える事にしました。
さすがにXBOXOneは買わずついにPS4になってしまいました。
とはいえそんなにやれておらず細々と。

ジョギングもさっぱりできてません。
来年マラソン大会にまたエントリーしようと思っています。
自分を走らせる動機づけに。

ダーツは毎日のようにやりますが家投げも増えました。
もともと一人で行動する事が多いですが、年齢を重ねてどんどん人付き合いが煩わしく感じてしまっています。
大会も出たりもしますが自分の勝ち負けはそんなに興味がなく結果もぱっとしません。
知り合いやプロの試合を見るほうが好きで興奮します。
それでもいつかカウントアップのブルパーフェクトを達成したいという目標はずっとあります。

とはいえどれもマイペースに。
ブログも細々と続けていければと思っています。


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倉持明日香
2016/09/20(Tue)  ・・・ 雑記 ・・・コメント(0)トラックバック(0)
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ダーツが続く続かないの境界線

あいかわらずのダーツ好き。どうも私です。

多少は長くダーツをやってる自分ですが、他のスポーツの比べればまだまだ歴史の浅いダーツ。
広くみれば10年なんてたいした年数じゃありません。
一昔と比べて環境も情報も整い、ダーツの上達スピードはかなり早くなりました。
一年でAAどころかSAまで行ったなんて事も聞く話しです。
しかし続くかどうかは腕前とは別でどんなに上達しても辞める人は今でも簡単に辞めます。
上手くならなくても辞めない人は何年も辞めません。

私はゲームを長い間やりこんできた経歴があります。
思うのは「競技」としてとらえるのか「ゲーム」としてとらえるのか大きく違ってくるという事です。
ゲームでも技術を高めてそこに同じ志しの相手がいれば競技という体裁になってきます。
とはいっても「ゲーム」はどうしても楽しいという要素が必要で、
それが技術の向上により消化されつくすと新作を求める流れになってしまいます。

ダーツもゲームと捉えるとダーツそのものは変化する事はありませんので、楽しい要素は希薄になっていきます。
周りの人。道具。環境。技術。そういったものを変化させて楽しみを作っていってるだけです。

ダーツを競技として取り組む。
自分の力を冷静にみて、目標を設定して、大会にでる。
本当に上達したければ基礎練習、実戦練習、動画などでの研究、数字の勉強なども必要だと思います。
ここらへんに取り組む事は計画的にやる必要がありますので継続した取り組みになる事が多いです。
腕前がどうこうではなくダーツを競技として取り組む人はなかなか辞めない印象です。

結局何を私が思ってるかと言うと。
せっかく上手いのにすぐ辞めちゃうのはもったいない!
という事です。

もちろん競技思考だけが必要という極論ではありません。
ゲーム的要素が強いのもソフトダーツ良い部分で入口を広げてくれる重要な事です。
続けていくうえで競技思考が何割か入れていく事が、
結果長く楽しめるポイントだと感じます。

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ダーツボード オリンピック


2016/08/26(Fri)  ダーツコメント(0)トラックバック(0)
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