このサイトは、javascriptを使用しています。javascriptをONにしてください。

ダーツとジョギングとPS4



プロフィール

旧ZAKUさん

Author:旧ZAKUさん
老兵は死なず、ただ消え行くのみ

ブログ内検索
DMM広告
最新記事
カテゴリ
お願い的ランキング
DMM広告
シンプルアーカイブ
リンク
RSSリンクの表示

サブとしてのダーツ

ダイエットに英語。ダーツ以外は続かない。どうも私です。

ダーツはダーツ特有の良さがあって今あるメジャースポーツと比較して考える必要はないのではないでしょうか。
メインストリームにはなりえないけど手軽で身近な「見る」スポーツとしたほうがピンとくる気がします。

ダーツは他のプロスポーツのように専業でなくても戦えます。
時間を割けば割くほど上手くいくわけでもありません。
言葉は悪いですが片手間でも可能性のあるスポーツと言えると思います。
それはマイナスな事ではなく、ダーツならではの特徴であって長所になりえるのではないでしょうか。
たとえば隣のくたびれたサラリーマンがプロの世界で戦っている。
なんていうプロモーションは日本人は好きだと思います。

本業のかたわらのスポーツとして売り出したほうがしっくりくるし、
ダーツプロという人物像をよりリアルに感じれるような気がします。

ダーツバー店員
会社営業マン
フリーデザイナー
主婦
カメラマン
早期リタイア
会社員プログラマー
アパレル店員
教員
フリーター
WEBディレクター
家事手伝い

いろんな肩書のプロが存在する事も特徴だと思います。
自分に重ね合わせる肩書の選手がいると試合の見方もだいぶ変わると思います。
ダーツはより身近な人間が戦ってるわけですからこれほど親近感のわきやすいプロもないと思うのです。

もちろん。この話しはトップ選手が専業で支えているのが前提です。
絶対的に強い選手がいてこそ試合に魅力が生まれると思います。

実際身近な人間と有名選手との試合はとても興奮します。
自分と重ね合わせる事ができたら試合は何倍も面白く見えるはずです。

もっとダーツを世間にアピールするため団体も選手も、もう一歩踏み込んで取り組んでほしいと思います。

大人気ブログかランキングを確認!

ラウウンドワン ダーツギャルズ
2017/03/28(Tue)  ダーツコメント(0)トラックバック(0)
▲このページのTOPへ

ストレートの流行

ラーメンは北海道味噌が好き。どうも私です。

2011年に
「もうしばらくしたら一周してスタンダードなストレートが流行ったりするかもしれません。」
http://oldzaku.blog.fc2.com/blog-entry-858.html

なんて言ってましたが最近は本当にストレートが流行ってるように思います。
力を伝えるというところだけで見るとトルピードより難しいと感じます。
無理に使う必要性はないと思っていますが、
難しいながらも試行錯誤する面白さがあり好きになるとなかなか離れられない魅力があります。
使っていると長さや重さや太さがどう作用するのかいろいろ試したい衝動にかられます。
お好みでカスタマ注文できるラーメン屋さんの一蘭みたいなストレート専門ブランドとかあったら面白いのですが。

長さ(mm):38、40、42、45、48、50
直径(mm):6.0、6.2、6.4、6.6、6.8
重さ(g):16~24
カット:リング多種、ダブルリング、ウイング、シャーク等
ポイント:スティール、2BA、No5

これぐらいの選択支があればかなり楽しそうです。

実際のところソフトではあまりストレートの良さが出ないと思います。
それでもストレートが好きになるとソフトでもストレートを使いたいと考えてしまいます。
6.2とか6.4はオーダーバレルで意外に作れない事が多くちょっとマニアには物足りなく感じます。

大人気ブログかランキングを確認!

志奈そば田なかSecond 永井里菜
2017/02/24(Fri)  ダーツ:アイテムコメント(0)トラックバック(0)
▲このページのTOPへ

梅原大吾さんの講義が面白い

月一更新もできないようじゃブログやめたほうが良いかもしれない。
どうも私です。

まあ私が元ゲーマーだからというのが大きいんでしょうけど、
梅原大吾さんのお話しがとても思慮深く面白いです。
消えちゃうかもしれませんがこちらの動画貼っておきます。



ゲームに飽きるという話し。成長の話し。
ここらへんとても面白く感じました。
ダーツに当てはめてみると特に顕著に当てはまってると思います。

大人気ブログかランキングを確認!

ウメハラ
2017/01/25(Wed)  ・・・ 雑記 ・・・コメント(0)トラックバック(0)
▲このページのTOPへ

ダーツを教えるかどうか

師走と言いますが本当に忙しくなかなかブログに手が回らない。
どうも私です。

良くある事ですが、こないだダーツやったとき、ちょっとしたきっかけで隣の方と話しをしました。
あまり運動が得意じゃないという事で親近感を覚えてお節介にもアドバイスできないかという気持ちに。
見ると力みがちで手で投げてる印象で聞いてみると
『構えて、引いて、腕を振って、構えたあたりでリリース』
というように考えていました。
腕を振ってからリリースという認識はダーツを難しくしてる原因じゃないかなと考えました。
構えたところでリリースする為には引いたところからリリースはスタートしないといけないと考えています。
腕を持っていってから離そうとするから、リリースが遅れて腕の振りを使えないし、手でカバーする形になってるのではと。

そもそもリリースを意識するのは難しく、運動が得意ではない人間ならなおさらですので考えない方が良いと思っています。
リリースは後天的に感覚で捉えるほうが良いというのが私のベースにあるからです。
タイミングをしっかりとって、引いてきたらそのまま全部返すイメージで腕全体を大きく意識したほうが、まずはスムーズにダーツが飛ぶのではと考えました。

とここまでは考えるのですがそれをどう伝えていいものがいつも困ってしまいます。
そのまま言ってもなかなかピンとはこないでしょうし、混乱してダーツがもっと飛ばなくなり今日一日のダーツはつまらないものになってしまうかもしれません。
結局「まずはリズム」などど抽象的な話しで終わらせてしまいました。
一歩踏み込んで話すにはやはり何度か段階を踏まないと難しい。

最近はダーツを教えてくれるところかいろいろありますが、
ほんとに講師をやる人は凄いと思います。

大人気ブログかランキングを確認!

RED DRAGON GIRLS
2016/12/26(Mon)  ダーツコメント(0)トラックバック(0)
▲このページのTOPへ

日本ハードダーツのレベルアップ

しばらくハードやってないとすぐ暗算遅くなる。どうも私です。

PDJは見ごたえありました。
去年もレベル上がってきたと思いましたが、
今年は全体を通して面白い試合が多くさらにレベルの底上げが感じられました。
決まり手が18ダーツ以内のものが多く、これぐらいだと見ていてテンポが良く盛り上がります。
感覚的には4、5年前のPDCと同じぐらいの内容になってきたと思います。
贅沢を言えば180はもっと欲しかったかな。
PDCトップとはまだまだ差を感じますがそれでもこの1、2年でこのレベルアップはすごい。
来年以降も期待してしまいます。
そろそろPDJもJスポーツで放送してほしいですね。

大人気ブログかランキングを確認!

DartsLive ビートたけし


2016/11/22(Tue)  ダーツ:PDCコメント(0)トラックバック(0)
▲このページのTOPへ
« BACK | HOME | NEXT »